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アサーティブコミュニケーションスキル
アサーティブコミュニケーションスキル

アサーティブコミュニケーション研修

相手を否定することなく、両者がWin-Winの関係を導くコミュニケーションスキルを習得する

このような課題ありませんか?

社内のコミュニケーションが円滑に進まない
リーダーに意見することができない社員が多い
苦手なタイプの社員との信頼関係が構築できていない

得られる成果

相手を尊重し円滑なコミュニケーションが取れるようになる
リーダーに効果的に自分の意見を伝えられるようになる
相手のタイプを理解して適応できる

アサーティブコミュニケーション研修の特徴

アサーティブコミュニケーションとは、お互いを尊重しながら自分の意見をしっかりと伝えるコミュニケーションの方法です。

アサーティブな聴き方&伝え方のスキルを高める

アサーティブコミュニケーションを身につけるには以下の3つのステップがあります。
Step1:受容

アサーティブコミュニケーションでは事実を正しく受け止めることが重要です。相手の伝える事実を受容するスタンスを身につけます。

Step2:共感

相手の話を聴く時に共感を示すことが重要です。相手が自分の意見を尊重してもらえている感じることができるような自然な共感の示し方を学びます。

Step3:質問

アサーティブコミュニケーションではお互いに率直な意見や主張をしていく必要があります。相手からより本音に近い言葉を引き出すことができるような質問の仕方を学びます。


DiSCの4つのタイプを学び、他者に適応できるようになる

DiSCはコミュニケーションスタイルの違いを4つのタイプ(D:主導、i:感化、S:安定、C:慎重)の強弱のバランスで表すアセスメントツールです。DiSCを活用することで、自己理解を行い、他者がどのタイプなのかを見極められるようになります。さらには他者に合わせて効果的に適応する技術を学びます。

主体的なスタンスの形成と組織に対する建設的な提案ができる

若手社員であっても主体的に仕事に取り組むスタンスを形成するとともに、組織やチームをより良くしていくための提案力が求められます。研修では、客観的な事実に焦点を当て、具体的な改善案や解決策を提案する練習をします。

アサーティブコミュニケーション研修のプログラム例

1日研修の場合

9:00-12:00

・オリエンテーション ・コミュニケーションの目的 ・3つのコミュニケーションスタイル ・アサーティブコミュニケーションの特徴 ・アサーティブコミュニケーションのブレーキ要因 ・アサーティブな聴き方のコツ ・アサーティブな伝え方のコツ

13:00-17:00

・DiSC理論とは ・自分とは異なるタイプに適応する方法 ・相手に何かを依頼するとき ・相手の気分を害さずにNOと伝える方法 ・実践プランニング

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