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【部下が自ら動きたくなる「伝え方」を学ぶ】人と組織のパフォーマンスを最大限に引き出すマネジメント手法
人材育成
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シリーズ発行部数21万部突破!『部下をもったらいちばん最初に読む本』シリーズの著者自ら、マネジメントをいざ実践する際にぶつかる「伝え方」の壁を乗り越える手法を解説いたします。「パワハラだと言われるのが怖い」「正しく伝えているのに、なぜか部下が動かない」「任せた仕事を、結局自分が引き取ることになる」このようなジレンマを抱えるマネジャーの課題解決に向けたノウハウをお伝えします。
こんなお悩みにこたえるセミナーです
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- マネジャーがパワハラを恐れて、本当に言いたいことにブレーキをかけている
- 部下が主体的に動けず、マネジャーが部下の仕事を引き取っている
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マネジャーが体系的にマネジメントを学べる機会が不足している
マネジャーの「何て言ったらいいかわからない」に解決策を。
多くのマネジャーが、部下をもってマネジメントを任されるようになった時、自分自身でプレイヤーとして成果をあげていた時との差に苦しむことがあります。マネジメントは「人を介して仕事をする技術」だからこそ、実はかなりの高難易度です。優秀なプレーヤーが必ずしも優秀なマネジャーになるとは限りません。
部下との関わりの中で多くのマネジャーが悩みを抱えやすいのが、「パワハラを恐れて言うべきことが言えない。でも何もしなければ部下が育たない。」というジレンマです。しかし、ポイントはマネジメントは技術が9割を占めており「技術は、学べば誰もが習得できるもの」だということです。そのマネジメントの5つの技術を体系的にまとめて出版された、アチーブメント株式会社 橋本拓也(取締役営業本部長)の初の著書『部下をもったらいちばん最初に読む本』は、2025年「日本一のビジネス書」を決める年間アワード「読者が選ぶビジネス書グランプリ」にて総合グランプリとマネジメント部門賞をダブル受賞しました。
そして2026年シリーズ待望の第2弾『部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本』出版を記念して、著者自ら、マネジャーがいざマネジメント実践の場でつまずきやすいポイントと解決手法について解説するオンライン講演会を開催いたします。
▼シリーズ発行部数21万部突破のベストセラー!!
部下をもったらいちばん最初に読む本(橋本拓也, アチーブメント出版, 2024年)
部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本(橋本拓也, アチーブメント出版, 2026年)
人と組織の可能性を最大化する「リードマネジメント」とは。
かつて「甘やかしマネジメント」で失敗し、学びと実践を何度も繰り返し「型」を習得したことで今では130人の部下を率いる著者が、現場で本当に伝わる伝え方を、きれいごと抜きで公開します。ベースになっているのは選択理論心理学に基づく「リードマネジメント」という手法であり、開講2年半で累計3,000名以上が受講、PIVOT・NewsPicks・ReHacQ-リハック-・PRESIDENTなど数多くのメディアに取り上げていただきました。部下の価値観や欲求を観察し、「やらされ仕事」を「自分でやりたい仕事」に変えていく実践技術の体得を通して、人と組織の可能性を最大化するためのヒントを持ち帰っていただければ幸いです。
セミナー概要
- 日程
- 2026年 10月 21日(水) 14:00-15:30
- 対象
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経営・人事・人材育成担当の方
- 内容
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・部下の価値観や欲求を満たしながら、言うべきことを堂々と「伝える技術」を学ぶ
・部下の成長を意図した関わり方と、部下が主体的に動き出す「仕事の任せ方」を学ぶ
・心理学にもとづく「リードマネジメント」の現場での実践例をご紹介
- 参加方法
- 1.まずは以下のフォームよりお申し込み情報を送信ください
2.開催日の2日前に、詳しいご案内メールが届きます
メールの差出人は、info_hrs@achievement.co.jp となります
※本プログラムは「Zoom」を利用して実施いたします
※セミナー中、チャットなどで講師への質問も可能です
※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます
- 注意事項
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・お申込みいただいた方には、弊社よりご連絡をさせていただくことがございます。
・お申込みいただく前に、『セミナー規約』および『個人情報の取扱いに関するご案内』を必ずご一読くださいませ。
・フォームを送信いただいた時点で、『セミナー規約』および『個人情報の取扱いに関するご案内』にご同意頂いたものとさせていただきます。
ファシリテーター
橋本 拓也 Hashimoto Takuya
アチーブメント株式会社 取締役営業本部長/一般財団法人日本プロスピーカー協会 評議員