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新卒の3年目離職率は31%という現実

更新日: 2015年2月16日
新卒の3年目の離職率は31%という現実があります。この離職率の高さに悩みを抱えている経営者も数多くいます。そこで、アチーブメントでは、離職率を下げ、3年後には自主自立できるようになる若手社員を育成するメソッドを確立しました。それでは、離職率を下げるメソッドとはどういったものなのでしょうか?
目次:

次世代リーダー人材を育成する方法

日本での大学新卒の3年目離職率は31%という現状があるなか、
どうしたら「自ら考え、自ら動き、自ら目標を達成できる」社員を育成できるでしょうか?

 

そんな「会社の未来を創り出していく次世代リーダーの育成」に
頭を抱えていらっしゃる企業様も多いように思います。

 

アチーブメントのセミナーでは世界10大カウンセリング手法の1つであり、
“人の思考と行動のメカニズム”を紐解いた『選択理論心理学』をベースに、
弊社が28年間研究してきたノウハウを体系化した
「入社から3年間で会社を背負う『未来創造型人材』を育成するモデル」
を具体的にお伝えさせていただきます。

 

次世代リーダーの育成にお役立ていただける機会となりますので、
ぜひ、アチーブメントまでご連絡をいただければ幸いです。

 

アチーブメントHRソリューションズでは、
人事担当者にとって必見のセミナーを各種開催しています。

 

現在、無料の体験セミナーも行わせていただいておりますので、
ご興味ございましたら、下記よりお問い合わせください。

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